2011年2月26日土曜日
『金持ち父さんの起業する前に読む本』
金持ち父さんのシリーズを全て読んてみたいと思いました。
「敗者は失敗するとそこでやめてしまう。勝者は成功するまで失敗を繰り返す。」
この本は起業家として成功するための第一歩を踏み出す後押しをしてくれます。
ビジネスにかかわる人を
E:従業員 employee
S:スモールビジネスオーナー small business owner
B:ビッグビジネスオーナー big business owner
I;投資家 investment
の四つに分類しているのも分かり易いです。
「不運を幸運にすることが出来れば、愛情、人生、健康、お金の全ての面で二倍の幸福を手に入れることになる」
他人のせいにせずに自ら学び、不幸を幸運に変える練習を続けたいと思います。
ロバート・T.キヨサキ/シャロン・L.レクター 著 |
2011年2月25日金曜日
2011年2月24日木曜日
論文relation
2011年2月23日水曜日
インフレの予感
今はデフレで、景気が低迷していますが、もうじきインフレになる予感がします。
日本にいると少子高齢化でデフレがこの先もずっと続いていくように感じますが、
世界的に見るとBRICsやNEXT11の新興国が台頭してきて、これからさらに豊かになっていくと思います。
日本の人口は1.2億人ですが、BRICsの人口はブラジルが1.8億人、ロシア1.4億人、インド11億人、中国13億人と比較にならないほどの人数です。
NEXT11のメキシコ、韓国、フィリピン、インドネシア、ベトナム、バングラデシュ、パキスタン、イラン、トルコ、エジプト、ナイジェリアも控えています。
これらの国の食料や物の購買意欲が増えてくると、食料や品物の供給が急速に不足してきます。
物の需要が供給を上回ると、高くても物が欲しくなり物の値段(価値)が上がります。
物の値段が上がるとインフレになってきます。
インフレになると、早く物を買わないと手に入らなくなってしまったり、値段が上がってしまうので
人々はさらに物を買いに走ります。
するとお金の流通量が多くなり、金利も上昇して景気が回復してくると思うのです。
特に日本政府は何も手を打つ必要はなく、まわり(世界)がインフレにして景気を回復してくるのだろうと思います。
少し楽観的な話になってしまいましたが、これからも視野を広くしていきたいと思います。
2011年2月19日土曜日
2011年2月17日木曜日
2011年2月10日木曜日
2011年2月9日水曜日
2011年2月8日火曜日
401K
今更ですが、おさらいしておきたいと思います。
401Kとは、企業の確定拠出型年金(DC)のことで、米国の内国歳入法401条(k)項からきています。
内国歳入法(IRC:Internal Revenue Code)とは、所得税や法人税、酒税、消費税等の手続きについて規定したものです。
従来型の年金は老後になると給付額がいくらと決まっている確定給付型(DB:Defined Benefit)でした。
一方、確定拠出型(DC:Defined Contribution)は拠出額(積立金)は確定してますが、老後に受け取る年金額は不確定です。
掛け金を本人が運用するので、受け取り金額は個人の運用成績によって変わります。
日本では、401Kは企業年金の巨額の積立不足に対する対策として、2001年からスタートしました。
従来は企業は毎年コンスタントに4%以上の運用利益をだしていましたが、今ではプラスにするので精一杯です。
企業から運用を任された我々は、投資についての知識を深めて、老後のために資産を増やしていきましょう。
2011年2月7日月曜日
ダイビング後の飛行機搭乗時間
ダイビング後に飛行機等で高所移動をする時の減圧症のメカニズムは、
通常の長時間潜水や深い潜水によるものと異なり、サイレントバブルが影響しているそうです。
研究発表によると、
通常潜水の減圧症のメカニズムは、長時間潜水や深い潜水により体内に窒素ガスが蓄積され浮上した時に過飽和になりますが、
高所移動の減圧症のメカニズムは、潜水時間や深さよりも、ダイビング後の飛行機搭乗までの時間が大きく関係してくるそうです。
ダイビングをした後は、ほとんどの人は潜水時間に関係なくサイレントバブルという非常に小さい気泡が体内に発生すると言われています。このサイレントバブルは大気圧下では減圧症にまでは至らない数や大きさや非常に小さな気泡です。
ある指導団体のマニュアルでは、ダイビング後の飛行機搭乗時間は、
1本のダイビングでは12時間、複数のダイビングでは24時間以上に定められていますが、
他の指導団体では、15時間や16時間、24時間と時間がまちまちです。
どのくらいの時間がよいのかということは一概に言えませんが、
文献によると、潜水後の飛行機搭乗までの時間(高所移動)と減圧症の発症の関係は、
24時間~28時間では1.02倍、
20時間~24時間では1.84倍、
20時間以内は8.5倍に増えるそうです。
つまり、潜水後24時間以上経過して飛行機に乗ると約1倍で通常のダイビングの発症率と変わらないが、
20時間以内に飛行機に乗ると発症率が大きく増えることがわかる。
ダイビングの後は20時間以内に飛行機に乗ることは避けて、
24時間以上の時間をあけたほうが安全ということです。
また高所とは、1000フィート(約300m)以上と定義されています。
2011年2月4日金曜日
2011年2月3日木曜日
『Rich Dad Poor Dad』
2011年2月2日水曜日
20110202
最近、わたしのまわりで腰痛になる仲間が増えてきました。歳のせいでしょう。
わたしも以前は腰痛に悩まされ、ぎっくり腰を3回くらい経験しましたが、今は復活しました。
腰痛は一度かかるとくせになりますが、日ごろの小さな心がけで予防できるとわたしは考えています。
普段の生活では使わずに固まってしまったところを動かしてあげればいいのです。
腹筋や背筋をつける必要はないのです。
スポーツマンでなくても腰痛がない人はたくさんいるので、腹筋や背筋をつける必要はないのです。
私の予防法は1日2回、朝と晩にお風呂に入ったときに座禅を組んで股関節を開きます。
時間にして1回、5分くらいです。
腰痛に悩まされ、様々なことを試しましたが、今はこれだけで腰痛から開放されました。
腰痛が気になる方は、一度試してみてください。
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