これは、私が2004年にあるセミナーのために作成した資料です。
1.まず目標とする年収のイメージを描いてみよう
ポイントとして、現実の会社の状況(業績)等は考慮しなくて構わないです。
また、物価は定年まで今と変わらないと仮定して、自分が描いている(目標とする)定年までの年収のカーブを描いてみてください。
イメージが沸かない場合は住宅ローンを返すのに必要なお金や子供の養育費等、自分の娯楽のために必要な金額から逆算しても構いません。
上限に¥1、000万円のラインを入れてますが、足りない場合は目盛りを振りなおしてください。
今描いてもらっている年収イメージはこの後に変更できます、あまり気難しく考えないで描いてみてください。
描き終わったら
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