七里ガ浜もかなり海面がひきましたが大きな津波はなかったです。
マグニチュード8.4だそうです。
その後に気象庁からマグニチュード8.8に修正されました。
太平洋沖地震と名づけられました。
日本の観測至上最大の大きさとのことです。
今から約16年前の1995年の阪神・淡路大震災はマグニチュード7.3、
1923年の関東大震災はマグニチュード7.9だったので、
今回の地震はとても大きいことがわかります。
地震の大きさは、その後3月13日に、さらにマグニチュード9.0に修正されました。
海面がかなりひきました。
大きな津波はなく、また元に戻りました。
0 件のコメント:
コメントを投稿